ブロンド美女2

しばらくして、湯船に一緒に入ると、恋人のようなプレイが始まります。キスから始まり、水中で手マンをすると、彼女は我慢できなくなったかのような声で悶えています。
彼女のクリトリスを指でコロコロと転がすと、観念したかのような声で「イっていい?」「イっていい?」と何度も確認して来ます。
私も興奮で頭がおかしくなっていましたので、イっていいよと耳元で優しく囁きました。
彼女はその言葉を聞くと、体を大きく波打たせて、水中手マンで何度もイってしまいました。

放心状態の彼女はとても可愛くて、何度もイカせたい衝動に駆られます。
私はお風呂から出て、ベッドルームに行くと、先に布団のに入りました。遅れて彼女が入って来るわけですが、とてもいい匂いがします。
きっと お風呂を出てコロンをつけて来たのでしょう。私はそのとてもいい匂いに興奮しました。
布団の中が温まるまで、ちょっと雑談をしたのですが、彼女はいわき在住で、10年前から住んでいるとのことでした。
地元でデリヘルするなんて、よっぽど腹が据わっているなと感じました。外国人なんで目立つでしょうに、バレることを気にしないのでしょうか?
もともと性欲が強かったらしく、スケべな事をしてお金をもらえるのがいいと言ってました。変態なんですね・・・。

布団の中が温まって来ると、次第に私の性欲も高揚して来ました。
布団に潜って乳首を吸うと、彼女のいやらしい声が部屋に響きます。彼女の肌はとてもサラサラしていて、とても気持ちが良いものでした。
乳首の感度もかなり良くて、ちょっと触れただけでも「ビクッ」と体が震えるのです。
あそこを触ると、すでにぐしょぐしょに濡れていて、いつでもカモ〜ン!と言わんばかりでした。
私はふと我に返ったのですが、こんな田舎のいわきで金髪のアメリカ人とエロい事をするなんて、昔では考えられないな〜と思ったのです。
確かに一昔前はこんなジャンルはありませんでしたから、本当にすごい事ですよね。

私は、彼女にもう一度フェラチオをお願いしました。
今度はベッド上でなので、彼女も本領発揮できるのでしょう、彼女は嬉しそうに私の股間を咥えました。
最初から激しい動きはせずに、嵐の前の静けさのような感じで男性の性感帯を丁寧に攻めて来ます。
先っぽをチロチロ舐めたり、袋を吸い込んだり、裏筋を攻められた時なんかは相当気持ちよかったですね。
そしてフェラチオがクライマックスになって来ると、高速で頭を動かして、私をイかせようとして来ました。
私はフェラなんかでイクもんかと必死でこらえましたが、彼女のテクニックには歯が立たず、勢い良く彼女の胸に発車してしまいました。
彼女の胸に暖かい精子が当たった瞬間、彼女も興奮してビクッビクッと感じていたのが印象的でしたね。

最後はシックスナインの体勢で、時間が来るまで延々と彼女の股間をしゃぶっていました。
初めてにしてはかなり外国人を堪能できたと思います。
彼女がいる限り、これからも定期的に呼んでみたいと思います。

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