年上の良さ2

彼女の舌の動かし方は天才的で、私の性感帯を全て知り尽くしているかのような動きでした。かなりの数のいわきのデリヘルを利用してきましたが、フェラチオのテクニックは彼女が一番だと思いました。
それぐらい上手なフェラチオはこの後15分ほど続きました。
私はその上手さはどこからやってきたのか、不思議だったので聞いてみました。
すると驚きの答えが返ってきたのです。

なんと彼女は数年前までいわきのデリヘルで働いていたようで、その時にかなりフェラチオを訓練させられたというのです。
今もたまにデリヘルでバイトをしているというので、更にびっくりしました。
もちろん、お店の名前と源氏名をメモしましたので、次回はお客さんとして呼んでみようと思います。

こんなけしからん彼女ですが、程よく崩れた体は、抱き心地最高なのです。
感度も抜群で、髪の毛に触れただけでもゾクゾクな感じになるということでした。患者さんをいやらしい目つきでみていたのかと問うと、恥ずかしそうにゆっくりと首を振りました。
好みの男性患者が来ると、私にしたようにおっぱいを顔にわざと押し当てていたという事でした。
その行為は激年々激しくなり、最近では、手紙に書いてエッチの誘いをするようになってしまったとの事でした。

彼女をベッドの上に仰向けにさせると、私はクンニを始めました。すでに湿り気のあるあそこからは、なんとも言えないような匂いが漂ってきます。
私は挿入したい気持ちを押し殺し、舐め続けました。クンニしながら乳首をコロコロと転がすと、「ん゛〜!ん゛〜!」と声にならないような声で何度かイってしまいました。
最終的にはイキすぎたのかぐったりとしてる彼女をみて、私はオナニーを始めました。5分ぐらいしているうちに、彼女は興奮したのか。
私の手を払いのけてフェラチオをしてきました。
いわきのデリヘルで鍛え上げられたテクニックは、何度してもらっても気持ちが良いものでした。
私はとうとう我慢できなくなってしまい、フェラチオの途中でバックの姿勢で入れてしまいました。

それからは、あまりにも気持ちが良すぎて断片的にしか記憶がないのですが、すぐに射精した事を覚えています。
彼女とは、これからも定期的に会ってエッチな事をする約束をしました。
そして、デリヘルで客としても呼ぶことを告げると、かなり恥ずかしいからという理由で断られてしまいました。
そんなことを言われても、こっそり行くとは思いますけどね。

今回は歯医者からデリヘルのつながりがとても興奮する内容でした。
こう行った女の子も現実にいるから面白いです、デリヘルは。
お堅い職業であればあるほど、ギャップが楽しめますね。

公務員がデリヘルというシチュエーションもいいですよね?以前どこかの県職員が本当にしていたニュースが流れましたが、当時のお客さんは羨ましいですよね?
すごく貴重な経験をしたんだと思います。

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