初々しさは大事です

たまには素人とエッチなことがしたいものです。
そんな事を言っても、デブで頭の薄い筆者はモテるわけはないので、いわきのデリヘルに頼るしか選択技はないのです。
という事で、素人系のデリヘルを吟味して呼んでみることにしました。素人系というジャンルは実に様々です。「素人」をどうとでも解釈できるのですから、デリヘルの素人なのか、エッチな事をするのが素人なのか。
なんとでも言えちゃいますよね。私が求めているので、デリヘルで働いて間も無く、男性経験もかなり少ない子。それが私の中の「素人」なのです。

はたしてそんな子がいわきのデリヘルで働いているのかがかなり謎ですが、謎なら解明してやろうという事で、人柱として実際に素人を呼んでみることにしました。
呼んだ子のホームページにはこんなことが書かれていました。

「業界初でシャイな彼女、男性経験自体も皆無に等しい純粋な21歳の乙女です。働いて間もないので至らぬところはありますが、怒らず許してくださいね☆」

これを読む限り、本物で間違い無いだろうとおもました。
紹介文でも「到らぬところ」と悪い部分を認めているわけですから、真実味はかなりあると思いました。
運命の出会いを感じて、瞬時にこの子を予約して、私はホテルまでの道のりを意気揚々と車を走らせました。
ホテルに着くと、ちょうど良いタイミングで予約時間とりました。5分ほど遅れてチャイムの音がすると、本当に素人のような可愛らしい女の子が入ってきました。

私は、挨拶もソコソコに、彼女の服の中に手を入れました。突然のことで彼女は困惑して抵抗されましたが、乳首をつまむとやがて大人しくなりました。
彼女はこの雰囲気を察知したのか、キスをすると、彼女の方から舌を入れてきました。おそらくですが、今まで彼女はすけべな事をしたくてもできなかった反動で、今はもう壊れたおもちゃのように常に変態な事を考えているんだと思いました。
その証拠に、彼女のあそこはもう濡れており、あまりの愛液の多さで、太ももまで垂れてしまっているほどです。
「もう感じているのか?」と聞いてみると、恥ずかしそうにではありましたが、うなずきました。

ぐっしょりと濡れたあそこに指を挿入してみると、一本指でもかなり狭かったので、なかなか奥まで到達しません。
経験人数も少ないという事で、彼女の粘膜はまだ刺激に慣れていませんでした。私は彼女の股間にふ〜っと息を吹きかけると、それだけでイってしまいました。
そして、傷つけないようにゆっくりと奥まで指を入れて、クイックイッと動かすと、動かすタミングと同期して「アフッ!アフッ!」と喘ぎ声が漏れます。
次第に早く動かすと、また喘ぎ声も動かすタイミングに合わせて早くなってきました。
私は余った手でクリトリスを同時に刺激しました。これには彼女も我慢できなかったようで、あっという間にイってしまったのです。

私も我慢の限界を超えていましたので、そのままスマタに持っていき、欲望のまま腰を振り続けました。
最後はお腹の上にどろりとしたものを噴射すると、私は疲れ果てて、そのままベッドに飲まれたのです。
久々に初々しい経験ができて、若返ったような気がしました。

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