Mとは・・・2

私はその心地よさがクセになる瞬間に立ち会うことができました。
一旦休憩ということで、デリヘル嬢は洗面所に行き手を洗っています。私はその間に先程までプレイしていた内容の余韻に浸っていたのですが、考えているうちに、彼女からもう一度してもらいたい衝動に駆られたのです。
彼女が来ると、もう一度したい旨を話しました。彼女はうっすらと微笑むと、私をうつ伏せにさせました。
先ほどと違う体制で困惑してると、彼女はローションをつけないままの指をお尻の穴に入れてきます。
思わず「ううっ・・・!」という声が漏れてしまいましたが、我慢するとだんだんと快感になっていくのが分かります。
女性の前でこんな恥ずかしい格好をさせられて、事もあろうにお尻の穴をほじくられていると思うとそれだけで興奮するようになってしまいました。

そして次は、手コキの時間になりました。いわきのデリヘルに通い慣れている私は手コキなんてどこも同じだろうと思っていました。
いわきの店はレベルが高いですし、そんなレベルの高いデリヘルに何度も行っているのでいつも以上の快感は得られないだろうと思ったからです。
彼女は、その細い指で、私のチンコを掴むと手コキを始めました。そして次の瞬間、私の想像を絶するような快感を迎えたのです。
今までの手コキは何だったのだろうというような衝撃です。
気持ちが良すぎて詳しくははみていませんが、普通ではしないような体制で手コキをしています。そして手つきも普通に掴む感じではなく、人差し指と中指を折りたたんで特殊な掴み方での手コキでした。
その特殊な掴み方が私の性感帯をバシバシ刺激しているようです。
我慢できなくなって、2度目の射精か!と思われましたが、私も根性で我慢することができました。

そして悔しかったのか彼女はさらにエスカレートした行動に出ます。
おもむろに荒縄を取り出すと、私の手足を縛ってきます。完全に身動きが取れなくなるほどに縛られると、私はちょっと不安になってきました。
その不安が次第に興奮へと変わってくるのですが、彼女はそれだけでは飽き足らず、足で私のチンコを撫でてきたのです。
だんだん激しくなる動きにつられて私ぼチンコは脈打ち、どんどん硬く大きくなって行きます。

一旦縄を解かれると、オナニーしろという命令が下りました。
私はかなり恥ずかしかったのですが、渋々オナニーを始めました。
彼女はまじまじと見ています。彼女はちらりと乳首を私に見せたり、性器を見せたりと、私をおだてているようでした。
私はだんだんとオナニーを彼女に見せるのが快感になってきました。
彼女もそれを見て興奮したようで、彼女もおナニーを始めるのです。
そして程なくして、両者同時に行ってしまいました。私の精液は彼女までと届かんばかりに天高らかに飛んで行ったのを記憶しています。

時間が余ってしまったので、正気に戻り、いわきにMの需要があるのか聞いてみると、かなり需要はあるとこの事でした。
私以外にもMな人はたくさんいるのですね。

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